新たなる時代に挑戦する企業として・・・
昭和41年3月に個人事業として創業した当時、自動車解体業として地域のスクラップ屋として親しまれてきました。平成の世に入り時代はバブルにもかかわらず、自動車解体事業は厳しく、逆有償時代へと移行しました。そして廃棄物処理法、フロン回収破壊法、そして「自動車リサイクル法」へと時代と共に変貌しました。当社は平成という一つの区切りに「自動車リサイクル部品流通」に着手し、リデュース・リユース・リサイクルの三つのRを基本に循環型社会の担い手とし、適正処理、環境保全、自然環境との共生を目指しております。
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| 自動車中古部品生産販売事業 |
| 自動車再生部品卸売事業 |
| 自動車解体事業 |
| 中古自動車販売事業 |
| 自動車マテリアル卸売事業 |
| 自動車中古部品輸出卸売事業 |
自動車リサイクル法が施行され、中古自動車向け部品等の商品領域の多様化、品質の高度化、納期の短縮、そして環境配慮への要望が高まっております。これらに応えるべく、弊社は市場環境の変化へより俊敏に対応し、マテリアル(素材)及びトレーディング(輸出)部門を別事業とし、従来の自動車リサイクル部品流通の需要を高める事により、お取引先様に一層ご満足の頂けるものと確信しております。
イースト事業部 |
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